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ブリヂストン ツアーステージ X-ST フェアウェイウッド(BRIDGESTONE TOURSTAGE X-ST FAIRWAY WOOD)が新登場! フェアウェイウッドも「X」の時代。 機能はやさしく、弾道は強く鋭く。 薄肉クラウン+タングステンウェイト+ターボラバーXで、極めた高打ち出し、低スピンの飛び。 2005年1月の発売以来、売れ行き好調を続けている「ツアーステージ(TOURSTAGE)NEW X-DRIVE」のターボラバーコンセプトとソールデザインを踏襲し、丸山茂樹プロをはじめ多くのブリヂストン契約プロが使用する 【構え易く】【やさしく飛ばせる】 フェアウェイウッドです。 丸山茂樹プロは、2005年全米プロから、このフェアウェイウッドを使用しています。 【1、高打ち出し、低スピン弾道を生む薄肉クラウンとタングステンウエイト 】 クラウン部を極限まで薄肉化し軽量化を図る一方、ソール中央部に約10gのタングステンウエイトを圧入しました。低重心設計で高打ち出し、低スピンの強い弾道の飛びを実現します。 また、ソール部の肉厚設計をコンピューターにて解析し、最適な重量配分に設定。プロ、上級者の求める操作性を満足させながら、方向性に優れた高い慣性モーメントを実現しています。 【2、構えやすさ、ボールの捉えやすさを追求したヘッド形状 】 ハイパーステンレス455の部分肉厚の高反発フェースを採用して、反発性能をさらに向上させました。「F-ST」よりフェース高はやや高いものの、横長のフェース設計とスコアラインの工夫によりにシャローフェースに見え、構えやすさとボールをやさしくつかまえられるイメージを強調します。 また、「X-DRIVE」のデザインを継承し、ネック部分を絞り込んだオーソドックスな丸型形状です。ターゲットに合わせやすく、強い弾道の飛びをイメージしやすいシャープなフォルムです。
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