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【バックスピンに拘ったCNC荒削りフェース、ハンドメイド 角溝CNCミルドウェッジ】 ただ者ではない!フェース全面でスピンをかけるCNC荒削りフェース これまでの角ミゾスコアラインと呼ばれるウェッジはスコアラインの溝を限りなく四角くすることにより、ボールとの抵抗を上げてスピン効果を生みだしていました。しかし、ミスショットをおかしてしまった場合、従来の角溝スコアラインだけではバックスピン効果を生み出せませんでした。フェース全面をCNC(コンピューターで切削する製法)で平らに削り、その上から1本1本、垂直に彫り上げる精密角溝スコアラインを施すだけの『ミルドフェース』だけではなく、【荒削りフェース】はCNCにより削り上げられた凹凸面を限りなく残し、フェース全面がまるで【洗濯板】を思わせるほどの荒々しい形状を創り出しました。 スコアラインの角溝効果に、荒削りフェースとの相乗効果は、ミスショットでもフェース全面が大きな摩擦係数を生み出せるので、驚異的なスピン効果を生み出します。 (急激なバックスピンを生み出しますが、ボールに大きな摩擦抵抗を生み出す為ボール傷つきやすいのでご注意下さい) 【クラシカルなティアドロップタイプ形状】 トップラインを大きめに、フェースプログレッションをストレートに設計したティアドロップタイプ形状は、構えた時にフェース面が大きく見え、神経質になるショートゲームに安心感を与えてくれます。また、クラシカルな形状に設計されているため、熟練ゴルファーの方でも違和感なくアドレスが出来ます。 【軽すぎず重すぎない NS-PRO 1050】 「インパクトを強めにしっかり打ちたい」、「昔のスチールの感覚や感性で打ちたい」など軽量でも、もう少し重量感を感じてハードに打ちたいゴルファー向け競技志向シャフトを採用。
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