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●クラウン部の変形量が大きすぎるとエネルギーロスになり、低スピン・高打ち出しは可能になりますが、初速は落ちてしまいます。そこで、オノフフルチランドライバーは、クラウン部を最適に撓ませる「WAVY SHAPE肉薄設計」にすることで、クラウン部のエネルギーエネルギーをロスすることなく、インパクト時に最適に撓んだクラウン部の復元力による、ボールの初速向上に加えて高弾道・低スピンが可能となり、強く・飛距離の出る弾道と、フルチタンボディならではの爽快な打球感をお楽しみ頂けます。 .>●ハイパーチタンプラスIIを3Dプラズマ溶接により、この材料が本来持っている柔らかさを引き出し、反発に適したフェースが可能となりました。これにより、高強度、低弾性、高反発の理想的なフェースが誕生。初速をめざましくアップさせることができます。 ●インナーキック構造をさらに進化させたジョイント設計(NEWインナーキックヘッド)により、ヘッドスピードがアップします。さらに、アッパーブローブローのヘッド軌道になるために、高打ちだし・低スピン・高初速が実現することになりました。また、通常のドライバーでは調整しにくい、ロフト・ライの微調整も可能です。 ●一般的に低重心のヘッドでは、重心より上部でヒットした場合、スピン量が極端に少なくなり、ドロップボールとなりやすいのですが、フェース上部のロールが小さい「マルチロール設計」により2000rpm未満のドロップボールが出にくくなります。 ●シャフトの先端部の剛性は維持しつつ、しつつ、中間部の剛性を下げてシャフト全体を弓のようにしならせるNEWスムースキックシャフトを装着しました。これによって先端部の剛性の持ち味を引き出しながら、ヘッド姿勢を安定させるだけでなく、ヘッドを加速させることも可能になりました。オノフフルチタンドライバーレフトレフトは、アベレージゴルファーがしっかり振り抜けるスムースキックMP-504D(50g-R)を装着しています。 ●シャフト全体が、ほぼ均一にしなるように設計された、独自の構造となっています。ヘッドがしっかりボールをキャッチして、それを放るような、どこも分断されることのない一体感です。まさに、腕の延長としてのクラブの誕生です。
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