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ミズノ(MIZUNO)からニューボール「クロスエイト(CROSS EIGHT)」が誕生! 史上初「クロスコア構造」、飛びの秘密はコアにある 最大の特徴は、丸くないコアにあり。ボール中央部分に突起(リブ)のあるラバー製のコア(クロスコア構造)を採用。2層目はコアより硬く高反発のラバーで形成されており、その硬度差を利用することで、ボールのバックスピン量を減少、同時に飛び出し角度を高くすることで飛距離を伸ばします。 【ミズノ クロスエイト(MIZUNO CROSS EIGHT D301)の特長】 <新構造スリーピースボールで約5ヤードの飛距離アップと優れた方向安定性を実現> ボール中央部に突起(リブ)のあるラバー製のコア(クロスコア構造)を採用。このまわりをコアより硬く高反発のラバーで形成されたミッドが覆っており、その硬度差を利用することでボールのバックスピン量を減少させ、同時に飛び出し角度を高くすることで飛距離がアップします。また曲がりにつながるサイドスピン量も減少し、優れた方向安定性を発揮します。 <飛び出し角度を高く、スピン量が減少する理由> (1)打球時にボールはクラブフェース面との摩擦で周方向にねじれた状態になり、ミッドが変形してリブが倒れ込むような形でバックスピンがかかる (2)次にボールがクラブから離れるとき、リブが元に戻ろうとする力が働き、内部でバックスピン方向とは逆向きの力が発生する (3)その結果バックスピン量が減少すると同時に、上向きの力がかかり、飛び出し角度が高くなる 高い飛び出し角度・スピン量が減少→飛距離アップ・方向性安定 同じ材料仕様で、中心部にリブのあるラバー(クロスコア)を採用したボールと採用しないボールとのドライバーによる飛距離をロボット実験により比較しました。その結果飛び出し角度は1〜1.5度高く、スピン量は約16%減少し、その効果として飛距離が約5ヤード伸びる結果が得られました。(メーカー調べ)
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